慶應鶏肋録

お気楽極楽勉強道楽。慶應義塾大学通信教育課程 法学部乙類学生(71期秋期)の卒業目指すジャーナル。

カーリング銅、そしてレポートも書き終えた

昨夜2/24は、午後から慶應通信のレポートに勤しんだ。明後日2/26までの〆切り。この土日が勝負だが、ま、〈障害〉はいくつかある。 レポート提出予定の科目は「民法総論」と「日本法制史Ⅰ(古代)」のふたつ。前者は手書きでのレポート作成。後者はワープロ(パソコン)での4000文字程度。休日で混み合う喫茶店で黙黙と。

しかしここではすべて終わらせられなかった。

いったんパソコンを閉じて、夜はカーリング女子の活躍にしびれまくっていた。もちろん、マススケートにも。興奮して、そのまま床に就く。

今日は朝から起きて、レボート作成のつづき。まず「民法総論」を一気に仕上げていく。課題に対しておおよその目星はつけていた(回答の準備はしていた)のだが、いざ書き始めるといくつか難儀してしまう。しかも、手書きだから簡単に加除修正できないのだ。これに2時間を費やす。

正午あたりに寒空の中、子どもたちと近所の公園へでかける。彼らに時間をとられるだろうということは、織り込み済み。あまりに寒いので、少し身体を動かしただけで撤収する。この時間も予定の範囲内である。

帰宅したら猛烈に眠気に襲われて、1時間ほど仮眠する。

それから「日本法制史Ⅰ」。Word原稿の仕上げをしていく。目安の文字数にいくらか足りないのが心残りだが諦めて印字する。

これで夕方だ。今夜は平昌五輪の閉会式がある。来週からは、仕事ではひとつ大きな山場、慶應通信では4月科目試験に向けての勉強と、7月科目試験に向けたレポート作成をしていくことになる。それから読書会2つっと。