慶應鶏肋録

お気楽極楽勉強道楽。慶應義塾大学通信教育課程 法学部乙類学生(71期秋期)の卒業目指すジャーナル。

放送英語で気分転換・・・

6時起床。今日もいい天気です。ツツジはもうピークを過ぎてしまった。GW中には青葉に変わっていくだろう。

会社の事務所は大幅レイアウト変更で、みんな身辺整理を午後くらいからしはじめている。明日から連休ということも作用しているか。そんな空気なので仕事もいささかしづらい。

そんな中。 GW明けからの業務のことで、先輩にちょっと相談にいったのだが、これが間違いだった。やはり、この人に訊いたのがいけなかった。 ちょっとしたことから言い争いが起きて大声を発してしまい(仕掛けたのは明らかに先輩だ)、それが周りにも波及していった。

とたんに、すごくギスギスした空気が漂ってしまった。。。

直前まで新しいレイアウトの話でみんな楽しげに会話していたのに。

そんなモヤモヤを抱えたままに退勤し、子どもたちを迎えに行く。ここからはもう彼らのペースになるので、モヤモヤなんて言ってらんない。彼らに如何に公文教室に向かわせ、夕食を食べさせ、風呂に入れて時間通りに寝かせるか。いつものルーチンワークなのだ。

行き帰りでは、放送英語(ライティング)の1回目を聴いていった。不思議なことだが、それだけでも気が鎮まるのである。 それにしても、1回目の放送は自己紹介で終わってしまったのですね。。。