慶應鶏肋録

お気楽極楽勉強道楽。慶應義塾大学通信教育課程 法学部乙類学生(71期秋期)の卒業目指すジャーナル。

【西洋外交史】レポにとりかかるも不捗の模様

6時起床。全身が怠いのですが、ひとまず会社に向かうのである。朝方は本降りの雨。保育園へのタクシーを待つ間に、ぼんやりと西洋外交史のレポのことを考えていた。

定時退社日なのでそのまま自宅へ直帰したのだが、今日は電車内や駅で客同士の諍いをいくつか見た。気分がささくれ立つのは時間帯のせいか師走のせいか。ときの政治のせいか仕事のせいか。はたまた家族のせい? 何にせよ、電車だけは止めないで。合理主義的なわたしは、それだけを願っている。

電車の中では[産業社会学]のテキストを開いていくが何を言わんとしているか、まだピンとこない。ずいぶん古いテキストではあるが。

帰宅して、めし・ふろと来て、[西洋外交史]のレポへ取りかかる。
んが、意外に呻吟。1200文字は書いてみたが、これは思ったより難敵だなあ。来週月曜日には投函したいのだが。

一息ついて、[債権総論]のテキストも読みはじめる。こちらは昨日の勉強方法をトライアルでやってみようかと。勉強は少しとっちらかった印象があるので、そういう意味でも[西洋外交史]のレポをやっつけたいのだが、いったん脇に置いて、民法関係から片付けようか。
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