慶應鶏肋録

お気楽極楽勉強道楽。慶應義塾大学通信教育課程 法学部乙類学生(71期秋期)の卒業目指すジャーナル。

【西洋外交史】ピアノ演奏とともに筆は進み

5時起床。今月前半、フレックス退勤が多かったので時間調整のため、今週は朝から1時間だけ仕事することにする。
なので、通信の勉強もこの日記も短めに済ますことになると思います。

先週金曜日につづいて、娘が体調を崩して今日も在宅勤務。といえば聞こえはいいが、子どもが居ての在宅勤務はあまり集中できないことが多い。ウチの場合、インフルエンザあたりにでも罹らないとベッドで静かにしていてくれないのだ。子どもって、少々熱があっても元気なのである。

午前中は病院にも行くために、けっきょく半休を取得した。そこで[西洋外交史]のレポに取りかかる。傍らで娘がピアノを弾いているが、曲は「山のポルカ」。チェコの民謡だったかしら。歌詞はおしゃれな赤いシャツを着たおじさんが歌うというものですよね。
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※映像はイメージです。

この曲、娘が文化祭で弾くはずだったのが、本人が直前まで練習せずに交替させられたもので、その練習しなかったというのも「上手く出来ないんじゃないか」という恐怖心が先行したものらしく、家人が解きほぐすように丁寧に指導してやったら、そこそこ上手く運んだという〈いわく付き〉のもの。なんだなかなかうまいじゃないかと感心して、それに乗ってレポも少し進む。

午後は、仕事に戻る。
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