慶應鶏肋録

お気楽極楽勉強道楽。慶應義塾大学通信教育課程 法学部乙類学生(71期秋期)の卒業目指すジャーナル。

【西洋外交史】レポ5000字、ようやく脱稿

6時起床。冷たそうな小雨だが、空気はやけに温かかった。
久しぶりに慶應通信っぽい内容を投稿する。昨日は夜遅くまで友人宅でクリスマスパーティで過ごした。クルマで出かけたので、アルコールは摂取できなかったのだが、さすがに疲れたみたいで、6時で起きたのだが、昼間もウツラウツラしていた。要するに使いものにならなかった一日だ。

昼前に家人と息子が映画を観に出かけて、娘とわたしとしでふたり、のんびりと終日家に居た。なので、中途半端に仕掛かっていた[西洋外交史]のレポを片付けようと机に向かう。参考文献は10冊ほど用意した。

休憩をはさんで3時間くらいで5000文字でいったん脱稿。案外苦しんだがさっと推敲して、家人たちが帰宅した後で近所のポストに投函した。課題自体が、ある意味漠然としたものなのでなにを書くべきか悩んだ。うまい仕上がりには届かなかったが、ひとまず先生の感触を知りたいのでここで終わらせた。
[西洋外交史]は、なので、ここでいったんの区切り。

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年末年始の休み中にはレポ2本ほど脱稿したいところ。少し早めの休みをとるので、挑戦しましょう。